セルフえら張り矯正(セルフ小顔ケア)の方法
2026-05-18
セルフえら張り矯正の仕方(セルフ小顔ケア)
※同じようなことでお悩みの方が、一人でも多く助かったり、お喜び頂けたらという想いでお役立ち情報を公開させていただくことに致しました。ご参考になさってくださいませ。
ライター:バランス工房WEB担当mina
2児の母。
バランス工房で施術をしてもらい、産後骨盤矯正の素晴らしさを伝えたくバランス工房のお役立ちページを担当してます
監修:鍼灸師 産後骨盤矯正&マタニティ整体師 延25万人施術 バランス工房グループ創業者 岡林秀和
今回はセルフえら張り矯正の仕方(セルフ小顔ケア)というテーマでお届けいたします。
えら張り矯正といいましても、あごの骨があるんですが、この骨が出ているような感じになると顔が大きく見えたりするんですけれども、そこの形をシャープにすることによって、小顔効果が出てきます。
セルフえら張り矯正(セルフ小顔ケア)の方法
ご自身でできる簡単な方法です。
実際に骨が小っちゃくなったりするわけではなく、骨の周りの筋肉が凝り固まっているのを柔らかくしてあげたり、リンパの流れが悪くなってしまうと、むくんでいるような状態になると、顔が大きく見えてしまいます。それを解消するような方法です。
簡単ですし、痛みなども全くでないような方法なのでぜひやってみてください。
習慣にするのもいいと思います。
セルフえら張り矯正の仕方(セルフ小顔ケア)やり方
1.ほっぺの下、耳の下にあごがあるんですが、ちょうど尖ったところからほっぺが出っ張っているところの間位に人差し指をあてます。

2.もう片方も同じように指をあててみましょう。
そこにひとさし指を垂直にあててください。
あてる強さですが、非常に柔らかい強さです。
ジュースの350mlの缶を指の上に載せて、圧を感じるくらいの強さです。
非常に柔らかい。。かといって触っていないような状態ではない。
触っているんですけど、ぐっと押すのではなく、軽く垂直にあてるような感じです。
3.そして、押した状態で口を「あ~」と「う~」と声を出してみましょう。
口は思い切り開きすぎる必要はありません。
「あ~」と「う~」を3セット行います。

次に指を置いたところの周辺のこりこりしている場所を探してください。
そこに指を軽く置いてまた「あ~」と「う~」を繰り返してみましょう。
「あ~」と「う~」を3セット
また指を置いたところの周辺のこりこりしている場所を探してください。
「あ~」と「う~」を3セット
これを10か所くらいやると、ほっぺたがかなり緩んできます。
簡単に言うと指を置いている部分だけが緩みます。
正しく出来たら、結構すぐに緩んできます。
筋肉が、やっているうちにプニプニしてきます。
触った感じのこりこり感が最初と変わってくると思います。
是非、コツをつかむまでやってみてください。
決してツボを押すような痛い感じではなく、軽く押してみてください。
8割くらいの方が強くやってしまいがちですので、ご自身が思っている以上に柔らかく軽くやるようにしてください。
ポイント
○ゆっくりやりましょう
○「あ~」のとき頬っぺたが盛り上がってきますので、それに指を合わせてください。
そうすると非常に血流が良くなってきます。
お顔がスッキリ見えますよ。
バランス工房ではお顔のマッサージも行っています。
実際には色んな手技がありますので、それを組み合わせてかなり形が変わってきます。
ご自身でもうまく出来ればそれくらい変わることができますし、目の大きさがパッチリ変わってくると思います。
デートで目をパッチリさせたい時とか試してみて目の周りの血流を良くしてください。
参考にしてみてくださいね。

最後に
これをすることによって、頬っぺたの触った部分だけが柔らかくなって、筋肉の血流がよくなってきます。
首のあたりなども全部やっていけるとより良いと思います。
まずは、頬とあごの丁度中間に指を置いて、そこを中心に両指で垂直に指をあてていただいて、「あ~」と「う~」を言って口を開けたり閉じたりします。
これをすればえら張りがとれた自分に会えると思ってやってくださいね。
関連記事。(お役立ち情報)
※ LINE限定でお得な情報配信中。配信が不要な場合は、いつでもブロックしていただけます
お客様ご感想動画。
下記↓をクリックいただくと、再生されます。
(注:音が出ます )

※ただいま、「当日&近々のご予約」は、空きがございません状況ですm(_ _)m
ご迷惑をおかけしておりますが、偶然日時変更があり、空いている場合も稀にございますので、いつでもご確認くださいませ
関連ページ















































































